デンハム 代官山 ヴィンテージロレックス 販売スタート

デンハム代官山にてヴィンテージの「ROLEX(ロレックス)」の販売がスタートします。

デンハムとJANTIQUES(ジャンティーク)とのパートナーシップに引き続き、デンハムのヴィンテージプロジェクト第2弾として、デンハム代官山でのヴィンテージ ロレックスの販売がスタート。

「VIRGIN TO VINTAGE(ヴァージントゥヴィンテージ)」のフィロソフィーのもと作られるデンハムの至高のデニムと、長い歴史を歩んできたヴィンテージのロレックスが持つ圧倒な存在感が同時に体験できる、デンハム代官山のみのスペシャルプロジェクト。もちろん世界のデンハムショップでも初めてとなる試みとなります。

今回、1960年代から1990年代にかけて製造された市場的に希少価値の高いモデルを中心に、ロレックスの代表的なシリーズを厳選しました。公式サイトではその9モデルをご紹介。

是非この機会にデンハム代官山にお越しいただき、一見の価値あるヴィンテージロレックスをご覧ください。

SUBMARINER-1965
Ref.5512
¥1,300,000(+税)

1959年から約20年間のみ製造されたサブマリーナのノンデイトモデル。クロノメーター認定ムーブメント「Cal.1570」を搭載した希少なモデルです。
さらには、希少で有名な「メーターファースト」の初期モデルの文字盤となっています。

SUBMARINER-1967
Ref.5513
¥3,500,000(+税)

ブラックダイヤルとネイビーのベルトが目を引く、ミリタリータイプのサブマリーナ。「Ref.5512」と同様の外装で、ムーブメントはノンクロノメーターモル。
「ミラーダイヤル」「メーターファースト」 などのレアポイント多数のかなり希少なモデルとなっています。

SEA-DWELLER -1972
Ref.1665
¥3,500,000(+税)

サブマリーナの上級モデルとして1970年初期に登場した、海の居住者を意味するシードゥエラー。610mの防水性を実現し、ケースサイドに配置された、飽和潜水時に自動でヘリウムガスを排出する「エスケープバルブ」が特徴。
ロレックス市場でも常に中心となる人気モデルで、こちらはその中でも文字盤上のモデル名が赤で記載された「赤シード」と呼ばれる前期型となっています。

GMT MASTER-1965
Ref.1675
¥1,150,000(+税)

24時間針を搭載したGMTマスターⅠの2ndモデル。
当時世界最大の航空会社であった、パンアメリカン航空(PANAM)の協力を得て共同開発されたモデルで、通称「ペプシベゼル」と呼ばれる、赤と青ダイアルが高い人気を誇っています。2000年に生産終了。

GMT MASTER-1979
Ref.16753
¥1,000,000(+税)

「Ref.1675」GMTマスターⅠに18Kをあしらったコンビモデル「Ref.16753」。
通称「フジツボダイアル」と呼ばれる特徴あるインデックスは、1960年代後半から1980年代中頃までのモデルに見られるディティールで、希少なモデルとなっています。

EXPLORER Ⅰ-1967
Ref.1016
¥1,250,000(+税)

究極の冒険家のために、見やすさを追求し作られたエクスプローラーⅠ。
こちらは時間を合わせる際に秒針を止めておく、ハック機能がついていない前期タイプで、エクスプローラーⅠの人気を確立したモデルとなっています。

EXPLORER Ⅱ-1988
Ref.16550
¥1,750,000(+税)

洞窟探検家用として、日光が遮られ昼夜の区別がつかない場所でも,昼夜を判断できるよう24時間針が搭載されたエクスプローラーⅡ。1988年に登場した第二世代は短針が単独で動くムーブメントを搭載しています。
アイボリーダイアルは特に人気が高く、さらには当時のワランティカード付き。

EXPLORER Ⅱ-1994~95
Ref.16570
¥500,000(+税)

24時間針が搭載されたエクスプローラーⅡの第三世代モデル。こちらはその中でも初期のタイプとなっています。
人気のブラック文字盤で、ベルトはシングルブレス。

DAYTONA -1991
Ref.16520
¥1,500,000(+税)

ロレックス唯一のクロノグラフモデルで、高い人気を誇るデイトナシリーズ。この「Ref.16520」には、スイスの時計メーカーである「ゼニス」と「モバート」が共同開発したクロノグラフキャリバーの名機、「エル・プリメロ」を独自に改良した「Cal.4030」の自動巻きムーブメントを搭載しています。
当初はアポロ計画のために開発されたが、その後カーレース用として宣伝され、今なおプレミアがつく人気モデル。

SUBMARINER-1965
Ref.5512
¥1,300,000(+税)

1959年から約20年間のみ製造されたサブマリーナのノンデイトモデル。クロノメーター認定ムーブメント「Cal.1570」を搭載した希少なモデルです。
さらには、希少で有名な「メーターファースト」の初期モデルの文字盤となっています。

SUBMARINER-1967
Ref.5513
¥3,500,000(+税)

ブラックダイヤルとネイビーのベルトが目を引く、ミリタリータイプのサブマリーナ。「Ref.5512」と同様の外装で、ムーブメントはノンクロノメーターモル。
「ミラーダイヤル」「メーターファースト」 などのレアポイント多数のかなり希少なモデルとなっています。

SEA-DWELLER -1972
Ref.1665
¥3,500,000(+税)

サブマリーナの上級モデルとして1970年初期に登場した、海の居住者を意味するシードゥエラー。610mの防水性を実現し、ケースサイドに配置された、飽和潜水時に自動でヘリウムガスを排出する「エスケープバルブ」が特徴。
ロレックス市場でも常に中心となる人気モデルで、こちらはその中でも文字盤上のモデル名が赤で記載された「赤シード」と呼ばれる前期型となっています。

GMT MASTER-1965
Ref.1675
¥1,150,000(+税)

24時間針を搭載したGMTマスターⅠの2ndモデル。
当時世界最大の航空会社であった、パンアメリカン航空(PANAM)の協力を得て共同開発されたモデルで、通称「ペプシベゼル」と呼ばれる、赤と青ダイアルが高い人気を誇っています。2000年に生産終了。

GMT MASTER-1979
Ref.16753
¥1,000,000(+税)

「Ref.1675」GMTマスターⅠに18Kをあしらったコンビモデル「Ref.16753」。
通称「フジツボダイアル」と呼ばれる特徴あるインデックスは、1960年代後半から1980年代中頃までのモデルに見られるディティールで、希少なモデルとなっています。

EXPLORER Ⅰ-1967
Ref.1016
¥1,250,000(+税)

究極の冒険家のために、見やすさを追求し作られたエクスプローラーⅠ。
こちらは時間を合わせる際に秒針を止めておく、ハック機能がついていない前期タイプで、エクスプローラーⅠの人気を確立したモデルとなっています。

EXPLORER Ⅱ-1988
Ref.16550
¥1,750,000(+税)

洞窟探検家用として、日光が遮られ昼夜の区別がつかない場所でも,昼夜を判断できるよう24時間針が搭載されたエクスプローラーⅡ。1988年に登場した第二世代は短針が単独で動くムーブメントを搭載しています。
アイボリーダイアルは特に人気が高く、さらには当時のワランティカード付き。

EXPLORER Ⅱ-1994~95
Ref.16570
¥500,000(+税)

24時間針が搭載されたエクスプローラーⅡの第三世代モデル。こちらはその中でも初期のタイプとなっています。
人気のブラック文字盤で、ベルトはシングルブレス。

DAYTONA -1991
Ref.16520
¥1,500,000(+税)

ロレックス唯一のクロノグラフモデルで、高い人気を誇るデイトナシリーズ。この「Ref.16520」には、スイスの時計メーカーである「ゼニス」と「モバート」が共同開発したクロノグラフキャリバーの名機、「エル・プリメロ」を独自に改良した「Cal.4030」の自動巻きムーブメントを搭載しています。
当初はアポロ計画のために開発されたが、その後カーレース用として宣伝され、今なおプレミアがつく人気モデル。

※ヴィンテージロレックスはデンハム代官山のみの販売となります。
 商品の詳しい情報や販売方法については、直接店頭へご確認いただけますようお願いいたします。